アナリティクス
2026年2月20日金曜日
2026年2月19日木曜日
2026年2月18日水曜日
朝ご飯をしっかり食べる
朝ご飯をしっかり食べなければならないことを、この歳になるまで知らなかった。周りの人は「ちゃんと朝ご飯を食べなさい」と言ってくれたが、頑固に言うことを聞かなかった。しっかり朝ご飯を食べると、朝から気力が充実している。昼まで働いても疲れない。ガソリン車は一回の給油でたっぷり走れるが、人間が一回の給油で走れる距離などほんのわずかなのだ。朝ご飯をしっかり食べなければ、職場にたどり着くまでにほとんどの燃料を使い切ってしまう。その後は、メモリが足りなくて、ハードディスクの仮想メモリを使っているパソコンのような状態になるのだ。それほど朝ご飯は重要なのである。
2026年2月17日火曜日
2026年2月15日日曜日
2026年2月13日金曜日
2026年2月12日木曜日
茶碗に被せるならアイラップ
震災時、茶碗を汚さずに熱い湯やスープを飲むなら、アイラップを被せるしかない、ということが分かった。熱に強いラップを被せても、湯(蒸気)はラップを浸透して漏れる。アイラップなら熱湯を注いでもまったく漏れない。実験して分かった。アイラップを買い増ししよう。
2026年2月11日水曜日
ラップから湯が漏れる理由
『ラップはお湯(水そのもの)は通しません。ただし、水蒸気は通します。水蒸気は分子が小さいためラップをゆっくり透過します。沸騰した湯は加熱を止めると温度が少しずつ下がって沸騰は止まりますが、表面では蒸発が続き、水蒸気がラップを透過します。』
2026年2月10日火曜日
2026年2月8日日曜日
たっぷりの湯で茹でる理由
細麺の生ラーメンはすぐにのびてしまう。コシを残したまま食べるにはどうしたらいいか。ゆで時間を短くするのである。ゆで時間を短くすると言っても、生ラーメンは火が通っていないと食べられない。沸騰した湯に生ラーメンを入れて、再沸騰するまでは茹でた方が安全だ。どうやって再沸騰するまでの時間を短くして、麺がのびてしまうのを防ぐか。湯の量を多くするのである。大きな鍋でたっぷりの湯を沸かし、そこに生ラーメンを投入すれば、すぐに再沸騰する。すかさずざるで湯を切って、熱いスープを注いですぐに食べれば、細くてもコシのあるおいしいラーメンが食べられる。
2026年2月7日土曜日
防災用に向かないラップ
防災時、食器を汚さず済むように、食器をラップで被うとよいという。実際に、茶碗をラップで被ってお湯を注いで飲んでみた。すると、ラップが破れたようで、ラップの下にお湯が溜まっていた。これでは役に立たない。使ったラップはスーパーで買ったポリエチレン製の安物である。ポリエチレン製は耐熱性が低いのだ。先日、サランラップを使ってスープを飲む実験をしたときはラップは破れなかった。サランラップはポリ塩化ビニリデン製なので耐熱性が高いのである。防災用のラップにポリエチレン製は向かない。
■PVDC(ポリ塩化ビニリデン)
例:サランラップ
耐熱性:約 140℃前後(電子レンジOK)
熱に比較的強い
密着したままレンジ加熱しやすい
油分や水分がある食品にも比較的安心
■PE(ポリエチレン)
例:スーパーにある安価な製品
耐熱性:約 110℃前後(低め)
電子レンジ使用可能な製品も多い
高温で変形しやすい
油が多い食品は局所的に高温になるため注意
■PVC(ポリ塩化ビニル)
例:業務用でよく使われる
耐熱性:約 130℃前後
油脂の多い食品を高温で加熱するとラップがくっつく・変質することがある
2026年2月6日金曜日
2026年2月5日木曜日
白のペイントマーカー
白のペイントマーカーは買ったばかりのときは使えるが、しばらく使わないでおくとインクが残っているのに使えなくなってしまう。インクが芯に詰まってしまうようだ。使い捨てと思った方がいいかもしれない。
2026年2月4日水曜日
2026年2月3日火曜日
ブロッコリーの蒸し焼き
- フライパンに50ccの水と塩2つまみ入れる
- ブロッコリーを入れる
- フライパンに蓋をして中火で3分蒸し焼き
- 蓋を開けかき混ぜて大さじ一杯の水を追加する
- 蓋をして2分再度蒸し焼きにする
- 硬さを確認する
最初にオリーブオイルを入れてオイル蒸しにしてもおいしい。
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