アナリティクス

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2026年1月30日金曜日

不健康寿命

健康寿命が終わったら、不健康寿命が始まる。同じ寿命でも、健康寿命と不健康寿命の割合によって幸福度は大きく変わるだろう。不健康寿命は短い方がいい。健康寿命を延ばす工夫が必要だ。まずは何でも自分でやることだ。頭を使い、身体を使って、課題を解決しろ。

2026年1月27日火曜日

中指と薬指を使え

右手の人差し指の付け根がずっと痛かった。物をつまんで持つとき、人差し指に負担がかかりやすいからだ。そこで人差し指を使わずにものをつかむことにした。親指、中指、薬指を使ってつまむ。慣れればできるようになる。すると、人差し指の痛みがなくなったのである。もう少しの間、人差し指を休ませてあげよう。

2026年1月19日月曜日

座って背筋を伸ばす方法

座っているときに背筋を伸ばす際、反り腰を心掛けると腰が痛くなるから、シャツのタグの辺りと肋骨の下辺りの範囲の背中を伸ばすように心掛けるといいらしい。

2026年1月14日水曜日

マヨネーズで咳が出る

ノドを痛めているとき、唐辛子やコショーで咳が出るのは知っていたが、マヨネーズで咳が出るとは思わなかった。意外である。注意が必要だ。

2026年1月10日土曜日

肝臓グリコーゲン

(役割)
血糖値を維持するための糖の貯蔵。筋肉グリコーゲンと違い、全身(特に脳)に糖を供給できる。

(貯蔵量)
約80~100 g。エネルギー量にすると約320~400 kcal(糖質は1g=4kcal)。

2026年1月8日木曜日

カロナールとロキソニン

ノドの強い痛みを和らげるのに、カロナールはまったく効果がない。ロキソニンは効く。はっきりと違いが分かる。

2026年1月6日火曜日

病院の駐車料金精算

病院に行って駐車料金を精算するとき、駐車券を挿入した後に、診察券を挿入すると、割引になるという仕組みがある。

2026年1月4日日曜日

マラソン選手のエネルギー源

主エネルギー源は炭水化物から作られるグリコーゲン(非常用のエネルギーとして体に貯めてある糖のかたまり)。

(筋肉グリコーゲン)
走る・動くためのエネルギーで、その筋肉自身だけが使用。他の臓器には渡せない。

(肝臓グリコーゲン)
血糖として全身へ供給。血糖値を一定に保つ役割がある。必要に応じて 血液中にブドウ糖として放出し、脳や全身のエネルギー源になる。

2026年1月2日金曜日

健康とお金

自分でできることにお金はかからない。車を運転する、買い物に行く、食事を作る、掃除をする、植木を切る、風呂に入る、トイレに行く、足の爪を切る、ご飯を食べる。当たり前のことだ。しかし、歳を取ればだんだんと自分でできないことが増えるだろう。そうなったらどうするのか。我慢をするか、お金を払ってやってもらうか、そのどちらかしかない。健康を維持すること、お金を用意しておくこと、どちらも大切なことだ。

2025年12月27日土曜日

朝食の熱量とタンパク質

  • ご飯茶碗1杯 : 230 kcal / 3.8 g
  • 納豆1パック :   95 kcal / 7.5 g
  • バナナ1本  :   90 kcal / 1.1 g
  • 牛乳200cc:   90 kcal / 6.6 g

   カロリー合計 : 約 505 kcal
   たんぱく質合計: 約   19 g

2025年12月20日土曜日

朝、納豆を食べることにした

『ナットウキナーゼとは、納豆菌のつくる酵素です。タンパク質分解作用が血栓予防に働き、血流を促します。血流が良くなると、酸素や栄養、ホルモンなどを全身の細胞に届けられるようになり、代謝が上がります。食べたものをエネルギーとしてちゃんと燃やすことができれば、痩せやすく疲れにくく冷えにくい体質になります。朝食のたんぱく質摂取は、筋肥大を促します。また、食後は何もしなくても代謝が上がります(食事誘発性熱産生)。この熱産生は糖質よりもたんぱく質で大きく、さらに夕食よりも朝食で高くなることがわかっているのです。つまり朝食のたんぱく質摂取は、筋肉量を増やすことによって代謝を上げるだけでなく、たんぱく質を食べること自体が代謝アップにつながります。』

2025年12月18日木曜日

肉体労働者と朝ご飯

デスクワークから肉体労働者(軽作業ではるあるが)に転身して10年ほど経つが、最近になってやっと分かった重要な事実がある。肉体労働者が気持ちよく働くためには、朝ご飯をたっぷりと食べる必要がある。朝ご飯をしっかり食べれば、疲れ知らずで働ける。夕飯を少なめにすれば太らない。

2025年12月16日火曜日

朝食べるご飯の量

朝食べるご飯の量を増やしたら、昼前になっても疲れてヘロヘロにならなかった。燃料がまだ残っているような感覚だった。人間も自動車と同じで、燃料切れになると身体が動かなくなる。おなかに付いた非常用燃料の脂肪は細々としか供給されず、日常の活動には役立たない。午前中の燃料は、その日の朝ご飯で賄うのだ。

2025年12月7日日曜日

介護サービス利用料値上げ案

『介護サービス利用料の2割負担の対象者拡大に向けた厚生労働省案が28日分かった。いま280万円とする所得基準を260万、250万、240万、230万円にそれぞれ引き下げる4案があり、介護保険料の圧縮効果は40億〜120億円を見込む。収入や預貯金がある高齢者の負担を増やし、現役世代の保険料を軽くする。』

2025年12月1日月曜日

寝白湯

寝酒にウィスキーのストレートを飲んでいたが、胃炎になるのでやめた。代わりに寝御茶をやっていたのだが、緑茶に含まれているカフェインのせいか、夜中に何度も目が覚めるのでこれもやめた。新たに始めたのが寝白湯(ねさゆ)である。これならいいだろう。夕飯と晩酌のあと、ゆっくりと寝白湯を嗜めば、食べ物もアルコールもある程度消化されて、よく寝られるに違いない。

2025年11月29日土曜日

白湯

寝る前の白湯(さゆ)は、消化に負担をかけず体を温めるので、寝つきをよくする。カフェインが含まれないので、眠りを妨げない。

2025年11月28日金曜日

ひげ

マスクをしていると、肌が保湿・保温されるので、ひげがよく伸びるような気がする。たぶん気のせいだ。

2025年11月24日月曜日

面倒くさいとは

人の脳は、できるだけ消費エネルギーを減らしたいと常に考えているそうだ。新しい行動や複雑な作業はエネルギーをより多く使うため、脳が「やめておこう」とブレーキをかけ、それが「面倒くさい」という感情として表れるらしい。

2025年11月14日金曜日

温感湿布

『温感湿布は、いわゆる温かく感じるタイプの湿布で、主に血行を促進して筋肉のこりや痛みをやわらげるために使われます。』

2025年11月9日日曜日

結膜下出血

『結膜下出血とは、結膜下の小さい血管が破れて出血したもので、白目部分がべったりと赤く染まります。多少、目がごろごろしますが、痛みなどはありません。原因はさまざまで、くしゃみ・せき、過飲酒、月経、水中メガネの絞め過ぎなどでも出血します。結膜下の出血では、眼球内部に血液が入ることはなく視力の低下の心配もありません。出血は、1~2週間ほどで自然に吸収されることが多いのですが、強いものでは2~3カ月ぐらいかかります。いずれにしても自然に吸収されますので、ほとんどの場合心配はいりません。』