アナリティクス

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2026年6月22日月曜日

ワイパー

車のワイパーは「アーム」「ブレード」「ゴム」の3つのパーツで構成されている。

2026年6月20日土曜日

なめたネジの破壊

カシオの電波ソーラー腕時計(Gショック)も二次電池が劣化していることが分かった。交換するために裏ブタを開けようとしたら、錆でネジが固着している。4つあるプラスネジのうち、ひとつのネジをなめてしまった。仕方がないので、ネジの頭に電動ドリルの刃を当てて削り、ネジの頭を取り去った。何とか蓋を開けることができた。

2026年6月19日金曜日

電波時計の内蔵アンテナ

電波時計には受信用のアンテナが内蔵されている。アンテナのある部分を外に向けると受信レベルが上がる。私が使っている腕時計は、シチズンが9時、カシオが12時のあたりにアンテナが内蔵されているそうだ。

2026年6月18日木曜日

正常な時刻を示した

シチズンの電波ソーラー腕時計の二次電池を交換して、日に当て充電したが正常な時刻を示さない。基準位置を手動修正する必要があった。基準位置を修正して、電波を強制受信させたら、正常な時刻を表示するようになった。これでまた少なくとも10年は使えるだろう。

2026年6月17日水曜日

電波ソーラー電池交換

シチズンの電波ソーラー腕時計の二次電池を交換した。裏ぶたのネジが特殊で3本足の精密ドライバーが必要だが、幸い持っていた。裏ぶたを開けると電池が見える。ツメを押し広げると電池が外れる。新しい純正の二次電池(3,999円)を挿入して、ふたをもとに戻せば完了だ。最初は秒針が動かない。15分ほど日に当てたら秒針が動き出した。しばらく日光に当てて十分に充電されたら、電波の受信を始めるだろう。使えるようになるまで、もう少しの辛抱だ。

2026年6月16日火曜日

マキタの18Vバッテリー

以前、マキタ18Vバッテリーの互換品を買ってすぐに壊れたため、高価ではあるが純正のバッテリーに買いなおして使っている。とても調子がいい。最近は植木屋も電動工具をよく使っているが、みんなマキタのバッテリーだ。信頼できるということだろう。

2026年6月15日月曜日

電波ソーラー腕時計

電波ソーラーの腕時計が、電波を受信しなくなった。二次電池が劣化して、受信に必要な電力を供給できないのが原因だと思う。電池を交換することにした。

2026年5月19日火曜日

熱に強い接着剤

火であぶっても剥がれないような、熱に強い接着剤が見当たらない。あったら便利だ。

2026年5月4日月曜日

ウォッシャー液の出口

車のウォッシャー液の噴出の具合が悪い。噴き出し口にごみが詰まっているようだった。楊枝で噴き出し口を突ついてみた。すると、楊枝の先が折れて噴き出し口に詰まり、ウォッシャー液がまったく出なくなってしまった。

噴き出し口の部品を外した。確かに楊枝の先端が詰まっている。針でこじって楊枝を取り出そうとしたが取れない。毛抜きを使って少しだけ外に出ている楊枝の先端を引っ張ってみた。何度かトライするうちに、見事に楊枝の先端を引き抜くことができた。ウォッシャー液の噴出の具合はとてもよくなった。

2026年4月30日木曜日

チェーンの切り方

『自転車のチェーンをつなぐ部品としてジョイントリンクがあります。ジョイントリンクはチェーンの端と端に、リンクをひとつ入れ、反対側にリンク用のプレートを入れ、クリップをラジペンなどで固定して使用します。外す時はクリップ部分とリンクのピン部分をラジオペンチなどで挟んで外し、プレートを取り外し、リンクを外します。』

2026年4月29日水曜日

戸滑りテープの貼り方

障子の戸滑りテープの貼り方にコツがある。テープを貼るとき、出だしを端に合わせるのは簡単だが、終端がぴったりの長さになるように切るのが難しい。そういうときは大きめの付箋を使う。付箋を終端に合わせて置き、戸滑りテープを上に置いて付箋をテープに貼り付ける。付箋の端に合わせてテープを切れば、ピッタリの長さになる。

2026年4月19日日曜日

ゴリゴリが直った

自転車のBBのベアリングを新品に交換したら、異音はなくなったものの、こぐとゴリゴリという感触が出るようになった。玉あたりの調整では直らなかった。もう一度分解して調整したら、ペダルがスムーズに動くようになった。絶好調である。嬉しい。

(再調整の内容)
  1. 新品のベアリングにもともと付いていたグリスをシリコンオフで洗い流し、新しいグリスを塗り直した
  2. ベアリングやワンにグリスをたっぷり盛った
  3. チェーンの張りを強くした

2026年4月18日土曜日

プラモデル

自動車のプラモデルを買った。プラモデルを買うのは50年ぶりぐらいかもしれない。プラモデルは箱を開けるときがいちばんワクワクするというが、その通りだった。プラモデルは今でも昔と同じような紙の箱に入っている。それがいい。しかし、中身は昔とはちょっと違った。部品がいくつかの透明度の高いビニール袋に大切に保管されている。透明な部品を除いて、他の部品はすべては白い。自分で塗装することが前提になっている。セメダインも入っていない。自分の好みの接着剤を使えるようになっている。部品は細かくて、かなり精密に見える。これはもう子供のおもちゃではない。おとなが楽しむためにあるように思われる。それにしても、こういう昔ながらのおもちゃがいまだに生き残っているのは何だか嬉しい。不思議な気もする。ちなみに、部品を枠から切り離すときは、刃の片側が平らになっている専用のニッパーを使う必要がある。

2026年4月17日金曜日

ワイパー替えゴムの幅

フロント右 8mm
フロント左 6mm
リア    6mm

替えゴムは、先にゴムだけ挿入し、金属の棒は後から挿入すると、作業が簡単だ。

2026年4月13日月曜日

チェーンの洗浄

自転車のチェーンは、油を注した後ぼろきれで拭くなどして手入れをしていたが、よく見ると粘土のような黒い汚れで固着していて極端に動きが悪い。容器に灯油を入れてチェーンを浸けてみたら、みごとにきれいになった。チェーンがサラサラと動く。灯油は揮発してしまうようなので、自転車油を注した。

2026年4月12日日曜日

球は9個

BBのベアリングを替えた。玉が9個付いているベアリングケージはアマゾンで買える。汚れた部品をシリコンオフを使って掃除し、グリスをたっぷり塗ってワンを調整しロックナットを締めた。さっそく自転車に乗って走ってみたが、ペダルにゴリゴリ感がある。ワンの溝とベアリングがしっくりしていない感じだ。しばらく乗ったら馴染んでスムーズになるかもしれない。いずれにしろ、修理のきっかけとなった異音はしなくなった。

2026年4月11日土曜日

BBのベアリング

35年乗っている古い自転車のクランク辺りから異音がするようになった。クランクを外し、BBのシャフトを取り出してみたら、ベアリングの球がバラバラと出てきた。球を支えるドーナツ状の金属部品(ベアリングケージ)がボロボロになっていた。

2026年4月9日木曜日

逆ネジ注意

自転車には逆ネジが使われている部分がある。
  • ペダルは左側が逆ネジ
  • BBロックリングは右側が逆ネジ

2026年4月8日水曜日

ボトムブラケットの種類

自転車のBB(ボトムブラケット)には2種類ある。

  1. カップ&コーン式
  2. カートリッジ式

一般的なママチャリ(カップ&コーン式)のBBは、市販のカートリッジBBに交換できる可能性がある。

シェル幅68mm(JIS/BSA規格)×軸長113〜127mmであれば、市販のカートリッジBBがそのまま入る可能性が高い。ちなみに、私の自転車の軸幅は150mmである。

2026年3月22日日曜日

ブレーキワイヤー

自転車の前ブレーキのワイヤーがプチンと切れた。そんなことが起こるとは思わなかった。びっくりした。