アナリティクス
2026年6月20日土曜日
2026年6月19日金曜日
電波時計の内蔵アンテナ
電波時計には受信用のアンテナが内蔵されている。アンテナのある部分を外に向けると受信レベルが上がる。私が使っている腕時計は、シチズンが9時、カシオが12時のあたりにアンテナが内蔵されているそうだ。
ラベル:
DIY
2026年6月18日木曜日
2026年6月17日水曜日
電波ソーラー電池交換
シチズンの電波ソーラー腕時計の二次電池を交換した。裏ぶたのネジが特殊で3本足の精密ドライバーが必要だが、幸い持っていた。裏ぶたを開けると電池が見える。ツメを押し広げると電池が外れる。新しい純正の二次電池(3,999円)を挿入して、ふたをもとに戻せば完了だ。最初は秒針が動かない。15分ほど日に当てたら秒針が動き出した。しばらく日光に当てて十分に充電されたら、電波の受信を始めるだろう。使えるようになるまで、もう少しの辛抱だ。
2026年6月16日火曜日
マキタの18Vバッテリー
以前、マキタ18Vバッテリーの互換品を買ってすぐに壊れたため、高価ではあるが純正のバッテリーに買いなおして使っている。とても調子がいい。最近は植木屋も電動工具をよく使っているが、みんなマキタのバッテリーだ。信頼できるということだろう。
2026年6月15日月曜日
2026年5月4日月曜日
ウォッシャー液の出口
車のウォッシャー液の噴出の具合が悪い。噴き出し口にごみが詰まっているようだった。楊枝で噴き出し口を突ついてみた。すると、楊枝の先が折れて噴き出し口に詰まり、ウォッシャー液がまったく出なくなってしまった。
噴き出し口の部品を外した。確かに楊枝の先端が詰まっている。針でこじって楊枝を取り出そうとしたが取れない。毛抜きを使って少しだけ外に出ている楊枝の先端を引っ張ってみた。何度かトライするうちに、見事に楊枝の先端を引き抜くことができた。ウォッシャー液の噴出の具合はとてもよくなった。
2026年4月30日木曜日
2026年4月29日水曜日
戸滑りテープの貼り方
障子の戸滑りテープの貼り方にコツがある。テープを貼るとき、出だしを端に合わせるのは簡単だが、終端がぴったりの長さになるように切るのが難しい。そういうときは大きめの付箋を使う。付箋を終端に合わせて置き、戸滑りテープを上に置いて付箋をテープに貼り付ける。付箋の端に合わせてテープを切れば、ピッタリの長さになる。
ラベル:
DIY
2026年4月19日日曜日
2026年4月18日土曜日
プラモデル
自動車のプラモデルを買った。プラモデルを買うのは50年ぶりぐらいかもしれない。プラモデルは箱を開けるときがいちばんワクワクするというが、その通りだった。プラモデルは今でも昔と同じような紙の箱に入っている。それがいい。しかし、中身は昔とはちょっと違った。部品がいくつかの透明度の高いビニール袋に大切に保管されている。透明な部品を除いて、他の部品はすべては白い。自分で塗装することが前提になっている。セメダインも入っていない。自分の好みの接着剤を使えるようになっている。部品は細かくて、かなり精密に見える。これはもう子供のおもちゃではない。おとなが楽しむためにあるように思われる。それにしても、こういう昔ながらのおもちゃがいまだに生き残っているのは何だか嬉しい。不思議な気もする。ちなみに、部品を枠から切り離すときは、刃の片側が平らになっている専用のニッパーを使う必要がある。
2026年4月17日金曜日
2026年4月13日月曜日
2026年4月12日日曜日
2026年4月11日土曜日
2026年4月8日水曜日
ボトムブラケットの種類
自転車のBB(ボトムブラケット)には2種類ある。
- カップ&コーン式
- カートリッジ式
一般的なママチャリ(カップ&コーン式)のBBは、市販のカートリッジBBに交換できる可能性がある。
シェル幅68mm(JIS/BSA規格)×軸長113〜127mmであれば、市販のカートリッジBBがそのまま入る可能性が高い。ちなみに、私の自転車の軸幅は150mmである。
登録:
投稿 (Atom)