アナリティクス

2025年12月16日火曜日

朝食べるご飯の量

朝食べるご飯の量を増やしたら、昼前になっても疲れてヘロヘロにならなかった。燃料がまだ残っているような感覚だった。人間も自動車と同じで、燃料切れになると身体が動かなくなる。おなかに付いた非常用燃料の脂肪は細々としか供給されず、日常の活動には役立たない。午前中の燃料は、その日の朝ご飯で賄うのだ。