半袖半ズボン靴下なしで実験してみた。足元に扇風機を置き、顔にだけスキンベープを塗って、庭のイスに座った。確かに扇風機の風が直接当たる足元は蚊に刺されなかった。しかし、ふくらはぎの側面、背中、腕をあっという間に刺されてしまった。とはいうものの、半ズボンで外に居られるという可能性は感じることができた。スキンベープ、やぶ蚊スプレーを併用すれば可能かもしれない。
アナリティクス
2026年8月3日月曜日
2026年8月2日日曜日
2026年7月31日金曜日
2026年7月30日木曜日
2026年7月28日火曜日
目線で姿勢が良くなる
下を向いて歩くと姿勢が悪くなると聞いた。首が下がっているという指摘を受けた。胃のあたりを張って背筋を伸ばし、目線を上げればもっと姿勢がよくなる。下を向いて歩くのではなく、上を向いて歩くのでもなく、視線をまっすぐ正面に向けて歩くことにしよう。足元が心配なときは下を見て、また視線を正面に戻せばいい。パソコンのディスプレイの位置も、画面の中央が目の高さになるように上げた。
2026年7月25日土曜日
2026年7月24日金曜日
エレピの音色と味噌汁の味
シンセのペラペラなエレピの音色に比べると、フェンダー・ローズ・ステージピアノのスピーカーから出るエレピの音色は圧倒的な美しさと存在感を誇る。その違いを例えるなら、味噌をお湯で薄めただけの味噌汁の味と、しっかりと出汁をとった味噌汁の味、それほど大きな差がある。
2026年7月22日水曜日
2026年7月21日火曜日
ブレーキドラムが外れない
内装3段の自転車の後ブレーキの調子が悪い。サーボブレーキを交換するためにブレーキドラムを外そうと思ったが、どうしても外れない。30年以上乗った愛着のある自転車だが、いよいよ買い替えなければならないようだ。
2026年7月17日金曜日
カタカタ音の本当の原因
緩んでいた泥除けのネジを締めて、これでカタカタ音が消えると確信していたのだが、自転車に乗ってみるとまったく直っていなかった。カタカタいう。試しに最近買ったハンドルに付けるパナソニックの電池式ライトを外してみた。するとカタカタいわなくなった。外したライトを振ってもカタカタいわない。自転車に取り付けて走ると鳴る。不思議だが結局のところ、ライトのプラスチック製の蓋がカタカタと鳴っていたのだった。蓋を開けて詰め物をして蓋がガタつかないようにしてみた。やっとカタカタ音が消えた。
2026年7月16日木曜日
自転車がカタカタ鳴る
自転車で走っていると、カタカタと音がするのが気になった。前の方から聞こえるような気がしたので、前輪のベアリングをグリスアップしたのだが、カタカタ音は消えなかった。どこかのネジが緩んでいる可能性があるので、全体のネジを締め直した。原因が分かった。後ろの泥除けのサドルの下のネジが緩んでいたのだ。これできっとカタカタ音は消えるはずだ。
2026年7月15日水曜日
2026年7月12日日曜日
2026年7月11日土曜日
2026年7月10日金曜日
2026年7月9日木曜日
SONYの電子書籍
以前買った電子書籍を読もうと思ってSONYの電子書籍リーダーを取り出した。古い製品だ。パソコンから電子書籍のデータをリーダーにロードしたが、著作権が保護されています、と言われて読むことができない。本体をリセットしたため、DRMの認証が通らなくなってしまったのだ。SONYは電子書籍事業から撤退したから、認証を再登録しようと思ってもできない。同じリーダーを持っているのでそちらを試したら、これは読むことができた。以前お金を払って買った電子書籍が無駄にならずに済んだ。電子書籍は場所を取らないという大きなメリットがあるが、長期的な保存をする場合には、注意が必要だ。アマゾンのキンドルなら大丈夫だろうか。
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システム,
読書,
面白日記
2026年7月8日水曜日
ビタミンCとチョコレート
ビタミンCの錠剤がある。これが飲みづらい。水をたくさん飲んでもノドに引っ掛かる。口の中で嚙み砕けば飲み込むのは楽になるが、何せすっぱい。そこでビタミンCの錠剤とチョコレートを一緒に口に入れて噛んでみた。するとどうだろう。とってもおいしいのである。チョコレートの甘さにビタミン剤のすっぱさが加わって、新しいお菓子のようになる。これならビタミンCの錠剤をおいしく摂ることができる。
2026年7月6日月曜日
2026年7月5日日曜日
キネティック復活
セイコーの古い腕時計キネティック(AGS)の交換用二次電池(1,957円)が届いた。純正の電池で、金属製のカバー、絶縁体も付いていた。極小の3つのマイナスネジを留めることができるか心配だったが、思ったよりもうまくいった。腕が動くと半円の分銅が動き、直径5mmほどの歯車が、直径1mmほどの歯車を回して発電する。このふたつの歯車は非常に薄いのだが、みごとにかみ合って動きを伝えるのである。よくもこのように精密な機械が、何年も壊れずに動くのかと思うと本当に驚いてしまう。アナログの時計の精密さは本当すごいことが今回よく分かった。時計は正常に動き始めた。あとは、腕の動きで充電できることが確認できれば成功である。
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