半袖半ズボン靴下なしで実験してみた。足元に扇風機を置き、顔にだけスキンベープを塗って、庭のイスに座った。確かに扇風機の風が直接当たる足元は蚊に刺されなかった。しかし、ふくらはぎの側面、背中、腕をあっという間に刺されてしまった。とはいうものの、半ズボンで外に居られるという可能性は感じることができた。スキンベープ、やぶ蚊スプレーを併用すれば可能かもしれない。
アナリティクス
2026年8月3日月曜日
2026年7月27日月曜日
ツマグロヒョウモンの幼虫
『ツマグロヒョウモンの幼虫は各種スミレ類を食草とし、野生のスミレ類のみならず園芸種のパンジーやビオラなども食べる。満腹になると地表に降りて他の餌を求めて移動するため、花壇に植えた株が次々と食べられてしまうこともある。終齢で体長30mm程度、黒色の体の背に一本の赤い筋が縦に通る。体には分岐する棘状の突起が各節に6本ずつある。突起は体の前半部では黒く、後半部のものは根元が赤く先が黒い。かなりとげとげしく危なそうなケムシではあるが実際には柔らかく危険性もない。派手な体色は毒虫を思わせるが、突起で刺すこともなければ毒も持たない。』
2026年7月23日木曜日
肉穂花序(にくすいかじょ)
『アンスリウムの花に見える赤くて色鮮やかな部分は仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれる葉の一種です。本当の花は、中心から伸びている黄色く細い棒状の「肉穂花序(にくすいかじょ)」の表面にあります。肉眼でやっと見えるほどの極小の花が密集して咲いています。』
2026年7月19日日曜日
2026年7月7日火曜日
2026年6月6日土曜日
アンスリウムに新芽が出た
元気がなくなって新芽がまったく出なくなったアンスリウムを植え替えて1カ月が経過した。そのアンスリウムが元気を取り戻し、新芽も出てきた。今回は緑色だから葉に育つが、次は真っ赤な花を再び咲かせるかもしれない。楽しみだ。
2026年5月28日木曜日
2026年5月12日火曜日
アンスリウムの植え替え
アンスリウムが弱って新芽が出なくなったので植え替えてみた。観葉植物用の土に腐葉土を混ぜたら水持ちがよくなった。アンスリウムが元気になってきた。水が上がって茎や葉がしゃんとした。
2026年4月25日土曜日
2026年4月10日金曜日
ツキヌキニンドウ挿し木成功
なかなかうまくいかなかったツキヌキニンドウの挿し木だが、ついに1本だけ成功した。枝を挿して放置しておいた鉢に、かわいい黄緑色の葉が付いていた。挿して半年ぐらいかかったかもしれない。さっそく地植えした。根は真っすぐ下に20cmほど伸びていた。枯れずに元気に育ってほしいものだ。
2026年3月31日火曜日
2026年3月30日月曜日
2026年3月27日金曜日
2026年3月18日水曜日
2026年3月13日金曜日
2026年3月8日日曜日
ベッドに花粉を持ち込むな
花粉が多い季節になった。車のボンネットは花粉まみれだ。しかし今年は寝ているときに鼻が詰まって目が覚めるということがない。ベッドに花粉を持ち込まないように注意しているからだ。花粉シーズンが始まる前に、シーツや枕カバーを洗濯し、布団やベッドのマットレスには掃除機をかけた。花粉シーズンが始まったらシーツや枕カバーは外に干さない。寝室の窓はできるだけ開けない。布団は外に干さず布団乾燥機にかける。よく眠れてありがたい。
2025年11月19日水曜日
2025年11月18日火曜日
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