癒合剤(ゆごうざい)とは、庭木や果樹の剪定・接ぎ木をした後の「切り口」や「傷口」に塗って保護する、ペースト状やパテ状の薬剤(コーティング剤)のこと。
アナリティクス
2026年9月4日金曜日
2026年9月3日木曜日
2026年9月1日火曜日
2026年8月29日土曜日
2026年8月18日火曜日
2026年8月6日木曜日
裸足にサンダル半袖半ズボン
裸足にサンダル、半袖半ズボンで裏庭に出て、蚊に悩まされることなく、イスに座って夕涼みができるようになった。植物を眺めながら一杯飲める。やぶ蚊スプレーをイスの周りに噴霧し、この間作った蚊よけ扇風機を足元に置く。これだけで蚊がそばに寄って来ない。スキンベープを塗る必要もない。ちょっと幸せな涼しい時間を持てるようになった。
2026年8月3日月曜日
蚊よけの扇風機
庭で座っているとき、扇風機で足元に弱い風を当て続けると、蚊に刺されないそうだ。もし本当なら、庭で靴下を履かずに半ズボンでいられることになる。いつもは蚊に刺されないように、靴下と長ズボンを履いて庭に出ているからとても暑いのだ。さっそく、余っていた空調服のプロペラ2個とモバイルバッテリーと段ボールで足元に置く扇風機を作った。うまい具合に足元に風が吹く。さて、果たしてこれが本当に蚊を寄せ付けないのであろうか。
半袖半ズボン靴下なしで実験してみた。足元に扇風機を置き、顔にだけスキンベープを塗って、庭のイスに座った。確かに扇風機の風が直接当たる足元は蚊に刺されなかった。しかし、ふくらはぎの側面、背中、腕をあっという間に刺されてしまった。とはいうものの、半ズボンで外に居られるという可能性は感じることができた。スキンベープ、やぶ蚊スプレーを併用すれば可能かもしれない。
2026年7月27日月曜日
ツマグロヒョウモンの幼虫
『ツマグロヒョウモンの幼虫は各種スミレ類を食草とし、野生のスミレ類のみならず園芸種のパンジーやビオラなども食べる。満腹になると地表に降りて他の餌を求めて移動するため、花壇に植えた株が次々と食べられてしまうこともある。終齢で体長30mm程度、黒色の体の背に一本の赤い筋が縦に通る。体には分岐する棘状の突起が各節に6本ずつある。突起は体の前半部では黒く、後半部のものは根元が赤く先が黒い。かなりとげとげしく危なそうなケムシではあるが実際には柔らかく危険性もない。派手な体色は毒虫を思わせるが、突起で刺すこともなければ毒も持たない。』
2026年7月23日木曜日
肉穂花序(にくすいかじょ)
『アンスリウムの花に見える赤くて色鮮やかな部分は仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれる葉の一種です。本当の花は、中心から伸びている黄色く細い棒状の「肉穂花序(にくすいかじょ)」の表面にあります。肉眼でやっと見えるほどの極小の花が密集して咲いています。』
2026年7月19日日曜日
2026年7月7日火曜日
2026年6月6日土曜日
アンスリウムに新芽が出た
元気がなくなって新芽がまったく出なくなったアンスリウムを植え替えて1カ月が経過した。そのアンスリウムが元気を取り戻し、新芽も出てきた。今回は緑色だから葉に育つが、次は真っ赤な花を再び咲かせるかもしれない。楽しみだ。
2026年5月28日木曜日
2026年5月12日火曜日
アンスリウムの植え替え
アンスリウムが弱って新芽が出なくなったので植え替えてみた。観葉植物用の土に腐葉土を混ぜたら水持ちがよくなった。アンスリウムが元気になってきた。水が上がって茎や葉がしゃんとした。
2026年4月25日土曜日
2026年4月10日金曜日
ツキヌキニンドウ挿し木成功
なかなかうまくいかなかったツキヌキニンドウの挿し木だが、ついに1本だけ成功した。枝を挿して放置しておいた鉢に、かわいい黄緑色の葉が付いていた。挿して半年ぐらいかかったかもしれない。さっそく地植えした。根は真っすぐ下に20cmほど伸びていた。枯れずに元気に育ってほしいものだ。
2026年3月31日火曜日
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