アナリティクス
2026年8月6日木曜日
裸足にサンダル半袖半ズボン
裸足にサンダル、半袖半ズボンで裏庭に出て、蚊に悩まされることなく、イスに座って夕涼みができるようになった。植物を眺めながら一杯飲める。やぶ蚊スプレーをイスの周りに噴霧し、この間作った蚊よけ扇風機を足元に置く。これだけで蚊がそばに寄って来ない。スキンベープを塗る必要もない。ちょっと幸せな涼しい時間を持てるようになった。
2026年8月3日月曜日
蚊よけの扇風機
庭で座っているとき、扇風機で足元に弱い風を当て続けると、蚊に刺されないそうだ。もし本当なら、庭で靴下を履かずに半ズボンでいられることになる。いつもは蚊に刺されないように、靴下と長ズボンを履いて庭に出ているからとても暑いのだ。さっそく、余っていた空調服のプロペラ2個とモバイルバッテリーと段ボールで足元に置く扇風機を作った。うまい具合に足元に風が吹く。さて、果たしてこれが本当に蚊を寄せ付けないのであろうか。
半袖半ズボン靴下なしで実験してみた。足元に扇風機を置き、顔にだけスキンベープを塗って、庭のイスに座った。確かに扇風機の風が直接当たる足元は蚊に刺されなかった。しかし、ふくらはぎの側面、背中、腕をあっという間に刺されてしまった。とはいうものの、半ズボンで外に居られるという可能性は感じることができた。スキンベープ、やぶ蚊スプレーを併用すれば可能かもしれない。
2026年7月31日金曜日
2026年7月29日水曜日
2026年7月21日火曜日
ブレーキドラムが外れない
内装3段の自転車の後ブレーキの調子が悪い。サーボブレーキを交換するためにブレーキドラムを外そうと思ったが、どうしても外れない。30年以上乗った愛着のある自転車だが、いよいよ買い替えなければならないようだ。
2026年7月17日金曜日
カタカタ音の本当の原因
緩んでいた泥除けのネジを締めて、これでカタカタ音が消えると確信していたのだが、自転車に乗ってみるとまったく直っていなかった。カタカタいう。試しに最近買ったハンドルに付けるパナソニックの電池式ライトを外してみた。するとカタカタいわなくなった。外したライトを振ってもカタカタいわない。自転車に取り付けて走ると鳴る。不思議だが結局のところ、ライトのプラスチック製の蓋がカタカタと鳴っていたのだった。蓋を開けて詰め物をして蓋がガタつかないようにしてみた。やっとカタカタ音が消えた。
2026年7月16日木曜日
自転車がカタカタ鳴る
自転車で走っていると、カタカタと音がするのが気になった。前の方から聞こえるような気がしたので、前輪のベアリングをグリスアップしたのだが、カタカタ音は消えなかった。どこかのネジが緩んでいる可能性があるので、全体のネジを締め直した。原因が分かった。後ろの泥除けのサドルの下のネジが緩んでいたのだ。これできっとカタカタ音は消えるはずだ。
2026年7月15日水曜日
2026年7月13日月曜日
2026年7月5日日曜日
キネティック復活
セイコーの古い腕時計キネティック(AGS)の交換用二次電池(1,957円)が届いた。純正の電池で、金属製のカバー、絶縁体も付いていた。極小の3つのマイナスネジを留めることができるか心配だったが、思ったよりもうまくいった。腕が動くと半円の分銅が動き、直径5mmほどの歯車が、直径1mmほどの歯車を回して発電する。このふたつの歯車は非常に薄いのだが、みごとにかみ合って動きを伝えるのである。よくもこのように精密な機械が、何年も壊れずに動くのかと思うと本当に驚いてしまう。アナログの時計の精密さは本当すごいことが今回よく分かった。時計は正常に動き始めた。あとは、腕の動きで充電できることが確認できれば成功である。
2026年6月29日月曜日
キネティック(AGS)
セイコーにキネティック(AGS)という腕時計がある。腕の動きで発電して二次電池を充電しクォーツを動かすというものだ。電波ソーラーが主流になった今では、ほとんど存在価値がなくなってしまった。動かなくなってしまったものを持っているが、これも二次電池を交換すれば復活するかもしれない。
裏ブタを開けるためにスクリューバックオープナーを買った。しかし、残念なことに固着していて開けることができなかった。もし修理に成功したとしても、どうせ使うことはない時計である。潔く捨てることにした。
潔く捨てたが、やはりもう一度挑戦したくなって、ごみ入れからキネティックを拾い出した。万力がなくて筐体を固定できないのが問題なのだ。筐体が固定できれば、両手を使ってオープナーを回すことができる。重りの数を変えられるダンベルを使ってみることにした。まず筐体をモンキーレンチで挟み、モンキーレンチをダンベルの重りと重りの間に挟み、イスに座った状態でダンベルが転がらないようにダンベルを太ももで挟んだ。これで両手が使える。両手でオープナーを回したがびくともしない。オープナーの柄を別のモンキーレンチで挟み、柄を長くした。エクステンションである。今度はするりと回った。裏ブタを開けることに成功した。
二次電池を外すために、内部の部品をいくつか外す必要がある。とても小さなマイナスのネジで留められている。いちばん先端が細い精密ドライバーを使ったが、それでも先端が太くてネジの溝に入らない。やすりでドライバーの先端を削って薄くした。何とかネジの溝にドライバーの先端が入った。時計の内部は錆などなくきれいなので、案外簡単にネジを回すことができた。新しい電池が届いたら、交換して組み戻す。
2026年6月25日木曜日
Gショック二次電池交換
カシオGショックの二次電池CTL1616F(1,680円)が届いた。さっそく電池を交換して、リセット操作を行い、電波を強制受信させた。見事に復活した。先日復活させたシチズンのアナログ電波ソーラーとピッタリ同じ時刻を刻んでいる。Gショックの二次電池の交換はとても簡単だ。もっと早くやればよかった。そうすれば裏ブタのネジが固着することもなかっただろう。
ラベル:
DIY
2026年6月20日土曜日
2026年6月19日金曜日
電波時計の内蔵アンテナ
電波時計には受信用のアンテナが内蔵されている。アンテナのある部分を外に向けると受信レベルが上がる。私が使っている腕時計は、シチズンが9時、カシオが12時のあたりにアンテナが内蔵されているそうだ。
ラベル:
DIY
2026年6月18日木曜日
2026年6月17日水曜日
電波ソーラー電池交換
シチズンの電波ソーラー腕時計の二次電池を交換した。裏ぶたのネジが特殊で3本足の精密ドライバーが必要だが、幸い持っていた。裏ぶたを開けると電池が見える。ツメを押し広げると電池が外れる。新しい純正の二次電池(3,999円)を挿入して、ふたをもとに戻せば完了だ。最初は秒針が動かない。15分ほど日に当てたら秒針が動き出した。しばらく日光に当てて十分に充電されたら、電波の受信を始めるだろう。使えるようになるまで、もう少しの辛抱だ。
2026年6月16日火曜日
マキタの18Vバッテリー
以前、マキタ18Vバッテリーの互換品を買ってすぐに壊れたため、高価ではあるが純正のバッテリーに買いなおして使っている。とても調子がいい。最近は植木屋も電動工具をよく使っているが、みんなマキタのバッテリーだ。信頼できるということだろう。
2026年6月15日月曜日
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