アナリティクス
2026年3月17日火曜日
2026年3月13日金曜日
2026年3月11日水曜日
人差し指の筋の痛みが治った
- 親指と人差し指と中指の先端を付け、薬指と小指を伸ばして、手の甲を上にして、手首を下に向けて10秒
- 親指と薬指と小指の先端を付け、人差し指と中指を伸ばして、手の甲を上にして、手首を下に向けて10秒
- すべての指をまっすぐ伸ばして手のひらを上に向け、手首を曲げて10秒
2026年3月8日日曜日
ベッドに花粉を持ち込むな
2026年2月26日木曜日
フロスが見つからない
2026年2月25日水曜日
サ高住の次
介護度が重くなった、医療的ケアが増えた、認知症が進行し集団生活が難しくなった、看取りが必要になった、というような理由で、サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)にいられなくなったら、次はどこに行けばいいのか。
① 介護付き有料老人ホーム
24時間介護体制がある施設。サ高住よりも介護度が高い方に対応しやすいです。
② 特別養護老人ホーム(特養)
正式名称は特別養護老人ホーム。原則「要介護3以上」が対象。費用が比較的安く、終身利用が可能なことが多いです。
③ 介護老人保健施設(老健)
正式名称は介護老人保健施設。リハビリを行い、在宅復帰を目指す施設。基本は3〜6か月程度の中間施設です。
④ 医療機関(療養病床など)
医療処置(点滴・吸引・経管栄養など)が常時必要な場合は、病院の療養病床や慢性期病院へ移ることがあります。
⑤ グループホーム
認知症が主な理由の場合、認知症対応型共同生活介護(グループホーム)へ移るケースもあります。
2026年2月18日水曜日
朝ご飯をしっかり食べる
2026年2月15日日曜日
2026年1月30日金曜日
2026年1月27日火曜日
2026年1月19日月曜日
2026年1月14日水曜日
2026年1月10日土曜日
2026年1月8日木曜日
2026年1月4日日曜日
マラソン選手のエネルギー源
主エネルギー源は炭水化物から作られるグリコーゲン(非常用のエネルギーとして体に貯めてある糖のかたまり)。
(筋肉グリコーゲン)
走る・動くためのエネルギーで、その筋肉自身だけが使用。他の臓器には渡せない。
(肝臓グリコーゲン)
血糖として全身へ供給。血糖値を一定に保つ役割がある。必要に応じて 血液中にブドウ糖として放出し、脳や全身のエネルギー源になる。
2026年1月2日金曜日
2025年12月27日土曜日
朝食の熱量とタンパク質
- ご飯茶碗1杯 : 230 kcal / 3.8 g
- 納豆1パック : 95 kcal / 7.5 g
- バナナ1本 : 90 kcal / 1.1 g
- 牛乳200cc: 90 kcal / 6.6 g
カロリー合計 : 約 505 kcal
たんぱく質合計: 約 19 g
2025年12月20日土曜日
朝、納豆を食べることにした
『ナットウキナーゼとは、納豆菌のつくる酵素です。タンパク質分解作用が血栓予防に働き、血流を促します。血流が良くなると、酸素や栄養、ホルモンなどを全身の細胞に届けられるようになり、代謝が上がります。食べたものをエネルギーとしてちゃんと燃やすことができれば、痩せやすく疲れにくく冷えにくい体質になります。朝食のたんぱく質摂取は、筋肥大を促します。また、食後は何もしなくても代謝が上がります(食事誘発性熱産生)。この熱産生は糖質よりもたんぱく質で大きく、さらに夕食よりも朝食で高くなることがわかっているのです。つまり朝食のたんぱく質摂取は、筋肉量を増やすことによって代謝を上げるだけでなく、たんぱく質を食べること自体が代謝アップにつながります。』