アナリティクス
2026年3月20日金曜日
2026年3月18日水曜日
2026年3月16日月曜日
2026年3月15日日曜日
2026年3月10日火曜日
押し入れの中から片付ける
家の中を片付けようと思ったとき、まず押し入れの中から片付け始めると成功するそうだ。押し入れの中には使いもしないものがたくさん入っているから、迷わず捨てられる。押し入れに空間ができれば、表に出ているものを片付けられるというわけだ。
2026年3月7日土曜日
2026年3月3日火曜日
シミ抜きにふたつのブラシ
絨毯のシミ抜きは、大きなブラシを使った方が跡が残らずやりやすいが、なかなか落ちないシミは歯ブラシでピンポイントで擦ることで落とせることがある。その後大きなブラシを使って擦ることで染み抜きの跡が残らにようにする。
ラベル:
掃除
2026年2月27日金曜日
2026年2月19日木曜日
2026年2月18日水曜日
朝ご飯をしっかり食べる
朝ご飯をしっかり食べなければならないことを、この歳になるまで知らなかった。周りの人は「ちゃんと朝ご飯を食べなさい」と言ってくれたが、頑固に言うことを聞かなかった。しっかり朝ご飯を食べると、朝から気力が充実している。昼まで働いても疲れない。ガソリン車は一回の給油でたっぷり走れるが、人間が一回の給油で走れる距離などほんのわずかなのだ。朝ご飯をしっかり食べなければ、職場にたどり着くまでにほとんどの燃料を使い切ってしまう。その後は、メモリが足りなくて、ハードディスクの仮想メモリを使っているパソコンのような状態になるのだ。それほど朝ご飯は重要なのである。
2026年2月17日火曜日
2026年2月10日火曜日
2026年2月5日木曜日
白のペイントマーカー
白のペイントマーカーは買ったばかりのときは使えるが、しばらく使わないでおくとインクが残っているのに使えなくなってしまう。インクが芯に詰まってしまうようだ。使い捨てと思った方がいいかもしれない。
2026年2月2日月曜日
白っぽい色の種類
オフホワイト
オフホワイトとは純白に少しだけ灰色や黄色が混ざった色のことを指します。しかし、実はオフホワイトという色の明確な定義はされておらず、ファッション業界においては、ブランドやデザイナーによって、この言葉が指す色に対する認識には微妙な違いがあるようです。ただし、現代では純白に薄く黄色が混ざった色を指すことが多くなっており、「生成り色」と同じ意味で使用されることも少なくありません。
アイボリー
アイボリーとは「象牙」を意味する言葉です。このことから、色の名称として使われる「アイボリー」は、象牙のような黄色みを帯びた白を意味します。この色はオフホワイトに比べてやや濃いという点が特徴です。
ホワイト
ホワイトとは純白で混じりけのない白を意味します。オフホワイトよりも明度が高く、二つの色を並べて比較すると、その違いは一目瞭然です。
生成り色
生成り色とは、もともと染色も漂白もしていない布の色のことを指し、現代ではごく淡い灰色がかかった黄褐色を意味することが多くなっています。オフホワイトに比べると若干茶色っぽく見えることもありますが、ここで挙げる色の中では最もオフホワイトに近い色といえるでしょう。
クリーム色
クリーム色はカスタードクリームのような薄い黄色を指すことが多く、そのベースは白というよりは黄色であるといえます。そのため、オフホワイトと比べると黄色みが強いという点で大きな違いがあるのです。
ベージュ
ベージュは黄色と茶色の中間にある薄い色で、黄色に近い色として扱われることが多くなっています。そのため、ベースが白であるオフホワイトとの違いは明白です。
パールホワイト
パールホワイトは少し灰色を帯びた白のことを指し、オフホワイトに比べて黄色みがほとんどないという点で違いがあります。
グレー
グレーは白と黒の中間に位置し、どちらかというと白寄りのオフホワイトとは見た目の違いも歴然としています。
エクリュ
エクリュ(écru)とは「生成り」「未加工」「自然のまま」といった意味を持つフランス語です。加工されていない綿や麻など素材そのままの色を指すため、エクリュに含まれる色は数多くあります。一般的にはほんのりと黄味がかった白や淡いベージュなどがエクリュと呼ばれます。
2026年1月30日金曜日
2026年1月27日火曜日
2026年1月26日月曜日
数分から数十分で排出
『鳥は歯がなくて餌を飲み込むので種子が傷つかない。また空を飛ぶために身を軽くする必要があり,数分から数十分で排出するという特性がある。早く排出すると親植物からの移動距離が極端に遠くならず,似ている環境に散布される可能性が高い。鳥の排出の多くは数十m,どんなに遠くても1kmを越すことはないといわれている。この散布方法をもつ植物は果肉はもちろんだが,鳥が食べやすい果実の大きさと種子が消化されない固い殻(核;胚を保護する堅い種皮や内果皮など)を用意している。そして果実の色を鳥の食欲をそそる赤,青黒色,黒褐色にしている。これは多くの分類群で同じ方向に進化した(収れんした)といわれている。』
2026年1月25日日曜日
ヒヨドリとセンダンと黒いフン
センダンの葉が落ちて、枝に白い実だけがたくさん付いている。その実を食べにやって来るヒヨドリが、黒いフンをたくさん落としていく。センダンの実は中も白いのになぜだ。黒いフンはシャリンバイの実である。ヒヨドリは熟れたシャリンバイの実が大好物なのだ。センダンの木で白い実を食べながら、シャリンバイの黒いフンをするのだ。
登録:
コメント (Atom)