アナリティクス
2026年8月9日日曜日
2026年8月8日土曜日
2026年8月7日金曜日
2026年8月6日木曜日
裸足にサンダル半袖半ズボン
裸足にサンダル、半袖半ズボンで裏庭に出て、蚊に悩まされることなく、イスに座って夕涼みができるようになった。植物を眺めながら一杯飲める。やぶ蚊スプレーをイスの周りに噴霧し、この間作った蚊よけ扇風機を足元に置く。これだけで蚊がそばに寄って来ない。スキンベープを塗る必要もない。ちょっと幸せな涼しい時間を持てるようになった。
2026年8月5日水曜日
2026年8月4日火曜日
古い居酒屋
古い居酒屋に行ったら、自分のスマホで注文する仕組みに変わっていた。注文してしばらくすると、店員が料理を持って来た。以前は、注文を聞いたり料理を持って来たりする若いバイトの女の子が3人ぐらい働いていたが、新システムが導入され女の子はひとりだけになっていた。これはなかなか立派である。システムは導入したものの、人は減らせない、というのはよくあることだからだ。しかし、居酒屋に行ってスマホで注文をするというのは何とも味気ない。大きな声でビールのお代わりを注文する声は一度も聞くことはなかった。店員を呼ぶ「すみませーん」の声もない。そんなの居酒屋ではない、と声を大にしていいたい。ガヤガヤと賑やかだった昭和の居酒屋が懐かしい。
2026年8月3日月曜日
蚊よけの扇風機
庭で座っているとき、扇風機で足元に弱い風を当て続けると、蚊に刺されないそうだ。もし本当なら、庭で靴下を履かずに半ズボンでいられることになる。いつもは蚊に刺されないように、靴下と長ズボンを履いて庭に出ているからとても暑いのだ。さっそく、余っていた空調服のプロペラ2個とモバイルバッテリーと段ボールで足元に置く扇風機を作った。うまい具合に足元に風が吹く。さて、果たしてこれが本当に蚊を寄せ付けないのであろうか。
半袖半ズボン靴下なしで実験してみた。足元に扇風機を置き、顔にだけスキンベープを塗って、庭のイスに座った。確かに扇風機の風が直接当たる足元は蚊に刺されなかった。しかし、ふくらはぎの側面、背中、腕をあっという間に刺されてしまった。とはいうものの、半ズボンで外に居られるという可能性は感じることができた。スキンベープ、やぶ蚊スプレーを併用すれば可能かもしれない。
2026年8月2日日曜日
2026年7月31日金曜日
2026年7月30日木曜日
2026年7月29日水曜日
2026年7月28日火曜日
目線で姿勢が良くなる
下を向いて歩くと姿勢が悪くなると聞いた。首が下がっているという指摘を受けた。胃のあたりを張って背筋を伸ばし、目線を上げればもっと姿勢がよくなる。下を向いて歩くのではなく、上を向いて歩くのでもなく、視線をまっすぐ正面に向けて歩くことにしよう。足元が心配なときは下を見て、また視線を正面に戻せばいい。パソコンのディスプレイの位置も、画面の中央が目の高さになるように上げた。
2026年7月27日月曜日
ツマグロヒョウモンの幼虫
『ツマグロヒョウモンの幼虫は各種スミレ類を食草とし、野生のスミレ類のみならず園芸種のパンジーやビオラなども食べる。満腹になると地表に降りて他の餌を求めて移動するため、花壇に植えた株が次々と食べられてしまうこともある。終齢で体長30mm程度、黒色の体の背に一本の赤い筋が縦に通る。体には分岐する棘状の突起が各節に6本ずつある。突起は体の前半部では黒く、後半部のものは根元が赤く先が黒い。かなりとげとげしく危なそうなケムシではあるが実際には柔らかく危険性もない。派手な体色は毒虫を思わせるが、突起で刺すこともなければ毒も持たない。』
2026年7月25日土曜日
2026年7月24日金曜日
エレピの音色と味噌汁の味
シンセのペラペラなエレピの音色に比べると、フェンダー・ローズ・ステージピアノのスピーカーから出るエレピの音色は圧倒的な美しさと存在感を誇る。その違いを例えるなら、味噌をお湯で薄めただけの味噌汁の味と、しっかりと出汁をとった味噌汁の味、それほど大きな差がある。
2026年7月23日木曜日
肉穂花序(にくすいかじょ)
『アンスリウムの花に見える赤くて色鮮やかな部分は仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれる葉の一種です。本当の花は、中心から伸びている黄色く細い棒状の「肉穂花序(にくすいかじょ)」の表面にあります。肉眼でやっと見えるほどの極小の花が密集して咲いています。』
2026年7月22日水曜日
2026年7月21日火曜日
ブレーキドラムが外れない
内装3段の自転車の後ブレーキの調子が悪い。サーボブレーキを交換するためにブレーキドラムを外そうと思ったが、どうしても外れない。30年以上乗った愛着のある自転車だが、いよいよ買い替えなければならないようだ。
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