アナリティクス

2026年6月27日土曜日

自転車のランプは松下

『大正12年(1923)3月、松下幸之助創業者(当時所主)は「砲弾型電池式ランプ」の開発に成功した。特殊な組立電池と新型の豆球を使用したもので、電池寿命30時間以上(当時2、3時間が普通)という画期的なものであった。』

その松下(パナソニック)が作った自転車用のLEDライトを買った。前回買った他社の製品が雨の日に使い物にならなかったからだ。雨が降った日にさっそく使ってみた。さすがは歴史ある松下(パナソニック)の製品。当たり前のように雨の日でもライトが正常に点灯した。